Gmailポリシー変更に伴う仕様を追加しました
メール送信時、メールテンプレートの新規追加・編集時の、Fromアドレスの入力チェックをするようにしました。当社からのご依頼に基づいてご決定いただいたご利用方法以外のメールアドレスが下記のFromに設定されている場合、エラーとなるよう入力チェックを実施します。例)下記のような場合にエラーが発生し
メール送信時、メールテンプレートの新規追加・編集時の、Fromアドレスの入力チェックをするようにしました。当社からのご依頼に基づいてご決定いただいたご利用方法以外のメールアドレスが下記のFromに設定されている場合、エラーとなるよう入力チェックを実施します。例)下記のような場合にエラーが発生し
Gmailポリシー変更に伴い、当社送信専用アドレスをご利用いただく企業様は、以下のような場合のメールアドレスをご設定ください。・「返信先メールアドレス(Reply-to)」システム送信メールの受信者が、システム送信メールに返信した場合に宛先指定される返信先メーアドレス・「バウンスメール転送先
下記画面を新デザイン画面に変更しました。・画像ファイルの登録・タグの設定(登録者へ付与するタグ)
下記画面を新デザイン画面に変更しました。・応募ルートの設定・面接場所の設定・評価理由の設定
メール返信時に、メールテンプレートを利用できるようになりました。メール返信時に、下記を選択できます。・本文を引用して返信・本文を引用して、且つメールテンプレートを利用して返信・本文を引用せず、メールテンプレートを利用して返信
予定取得方法(設定)を、下記いずれかで選択できるようになりました。・予定の詳細を取得する・予定の空き時間を取得する
メールについての申し送り事項対応方法等を「メモ」に登録し、管理できるようになりました。
下記場面における選考官へのメール送信時に、「選考官ごと」の送信に加え、全ての選考官へ一通のメール(同報メール)で送信ができるようになりました。・部門書類選考依頼時・面接設定時
オプションサービス「メール受信機能」で、「登録者なし」の受信メール(登録者に紐づいていない受信メール)へ返信ができるようになりました。※メール受信機能ご利用企業様のみ適用されます。